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プロが聞いてみたいプレゼン1位は「糸井さん」広告・IT業界で働く400人のプレゼンに関する意識調査

プレゼンはショータイムだ!

と私の先輩がよく言っていましたが、
面白い記事を見つけました。


プロが聞いてみたいプレゼン1位は「糸井さん」
広告・IT業界で働く400人のプレゼンに関する意識調査

*広告・IT業界で誰のプレゼンを聞いてみたいか(複数回答)-常盤薬品工業調べ
1位 糸井重里(東京糸井重里事務所代表取締役) 48.3%
2位 佐藤尚之(電通) 18.8%
3位 佐々木かをり (イー・ウーマン代表取締役社長 ) 18.3%
4位 岸勇希(電通) 9.5%
5位 徳力 基彦(アジャイルメディア・ネットワーク代表取締役社長) 7.5%




特にこういった著名人たちが参考にしているのは、
やはりスティーブジョブズなんですねー。

参照:マーケジン
http://markezine.jp/article/detail/13307

プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:準備が入念なほど残念なプレゼンになる

初めてプレゼン資料を作る人が陥りがちなあるあるって感じですが、
再確認の為にもご紹介。

いきなり資料をつくるのは厳禁!

 労力をかけてプレゼンをやっても成果が出ない……。そんな残念なプレゼンになってしまう人には、2つの共通した傾向があるようです。
st_pz02.jpg

 1つは、プレゼンをすることが決まりしだい、資料作成に移る人。いきなりPCのPowerPointやWordを立ち上げて「さて、どのようなスライドを作ろうか?」と画面に見入ってしまう人です。

 これでは「どのようなアイデアあるいは提案を聞き手に対して行なうか」よりも「どれだけ素晴らしいスライドが用意できるか、どうすればプレゼンが魅力的に見えるか」に関心が移ってしまいます。




全文はコチラ

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