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2010年04月

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プレゼン資料 色使いで困ったら・・・

いつもいらないところで時間がかかってしまうパワーポイントの色使い。
基本的なことですが、ちょっと覚えておくと役に立ちそうなので、備忘録

パワーポイント色使い、色組み合わせ、色の使い方で困ったら

パワーポイントでプレゼン資料を作成するとき、
色使い、色組み合わせ、色の使い方で
迷うことってありませんか?

「この図形の色どうしよう」
「この文字の色なににしようかな」

そんな時、効果的な色使いをするために
気をつけるべきポイントはこの2つです。

■色の使い方に意味付けをする

■色の使い方を統一する

まず「色の使い方に意味付けをする」です。

例えば、問題、課題、悪い点、デメリットなど
ネガティブな話をする時の色を赤にするとします。

その場合、解決策、良い点、メリットなど
ポジティブな話をする時の色は、
さきほどのネガティブな話のときの赤と正反対の色、
例えば、青にする、といった感じです。

このように、
ネガティブ=赤
ポジティブ=青
は典型的な例ですが、他に
補足情報=グレー
といった使い方もありますね。

次に「色の使い方を統一する」です。

先ほどのように、
ネガティブ=赤
ポジティブ=青
と決めたら、その色の使い方の意味付けは
最初から最後まで統一しましょう。



※こちらは「プレゼンマスター」というブログから抜粋しています。

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